[随時更新]アメリカ英語とオーストラリア英語で違う表現のまとめ

こんにちは!

メルボルンでワーホリ中のsayuです!

アメリカ留学を経てオーストラリアに来ると、え!こんな言い方するの!?と驚くことが多々あります。日本で[英語を勉強する]というと基本はアメリカ英語が多いんですよね。同じ英語なのに発音やスペリングが違ったり。覚え書き形式で記載していきます:)

米:Garbage, Trash box, Trash can
豪:Rubbish, Rubbish bin

米:Restroom, bathroom
豪:Toilet, Restroom
★米だとToiletは便器を指すから汚い感じがすると言われました。

米:Eleveter
豪:Lift
★ちなみに米は日本と同じく1階, 2階…豪は1階がGrand floor, 2階が1階….

米:color, flavor
豪:colour, flavour

米:center, theater
豪:centre, theatre

米:What’s up?
豪:How’s going?
★豪でWhat’s up?を使うと[どうしたの?ラッパー?]みたいな雰囲気になって多少恥ずかしい思いをしました。笑 米では女の子も店員も使います。

米:Pullen allergy
豪:Hey Fever
★始めて豪に来た時に[Do you have hey fever?]が[Do you have high fever?]に聞こえて高熱のことかと思いました。豪のは発音しやすくて良いですね。

米:in a line
豪:in a queue
★queueの発音はキュゥという感じです。初めて聞きました。

米:shrimp
豪:prawn
★厳密に言うとこの二つは生物学的に違うそうですが、一般的に[エビ]を指す時に米ではshrimp, 豪ではprawnと言われています。

米:to go
豪:take away
★米では[Have here or to go?]、余った食事を持って帰るときは[Can I have a to-go-box?]と言います。豪では[Have here or take away?]、[Can I take away those?]

米(南部などメキシコ人の多い地域) :Cirantro
豪:Coriander
★そもそもパクチーが英語ではないのです…。アメリカ、ワシントン出身の友人はCorianderと言っていたので、米の中でも地域差があるようです。

米:Cotton Candy
豪:Fairy Floss