空港泊する時に持っていくべきもの6選


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こんにちは!

北海道出身なのでLCCには帰省時に毎回お世話になっています。
セールで安いチケットを手に入れられることも多いのですが、
その際に困るのが早朝便であること!

過去の国内外含む空港泊の経験を踏まえて、
今日は空港泊をより心地よくするための持ち物をご紹介します。

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これを押さえておけば大丈夫!

1. ブランケット/ 大判ストール

たとえ夏だとしても、空港で一夜を過ごす場合は寒いことが多いです。

場所によっては、日中が30度でも夜は15度なんてことがざらにあるので、
風邪をひかないためにも一枚はかけるものを持って行った方が良いでしょう。

冬の成田空港は広い分冷え込むので、厚めブランケットをオススメします。

 

2. ホッカイロ

冬の空港泊には欠かせません。
荷物にならない上使い捨てできるなんて、旅には夢のようなアイテムです。

尾てい骨の上、肩甲骨の間に貼ると、カイロの数が少なくても体全体が温まります♡

 

3. 耳栓

耳栓て音が聞こえないだけじゃなく、
ザワザワした雰囲気なんかも消してくれるんですよね。
耳から入ってくる情報って本当に多いです。

耳栓するだけでかなり外界をシャットダウンできるので、自然に眠れます

 

4. マスク

空港内は乾燥します。
節約のために風邪を引いたら元も子も無いので、
マスクがあると結構快適です。

 

5. アイマスク

マスクとアイマスクのコンボだとかなり怪しい人に見えますが(笑)
空港の電気は消えることがありません。
 
安全の為に電気があると安心は安心なんですが、
なんせずっと眩しいんですよね。
アイマスクがあれば深い眠りにつけること間違いなし!

 

6. レジャーマット

成田空港は椅子の充実度が素晴らしいので、
ほぼ絶対に椅子で寝ることができますが、
海外(例えばメルボルン空港など)は椅子が少なく、床で寝る可能性もあります。

気にしない方はいいんですがさすがに直寝は…という方はレジャーマットも持っていきましょう。

 

まとめ

色んなものを持って行った方が心地よく寝られますが、
次の日からの旅行を考えるとできるだけ荷物は少なめにしたいですよね。

かさばらない、且つ快適に過ごせるアイテム、
是非参考にしてみてください:)